韓国-ザ・グランドスイート1-世界を旅するフォトエッセイ(海外観光旅行ブログ)

ザ・グランドスイート

韓国。ソウル。ザ・グランドスイート(The Grand Suite Seoul.)
玄関を入ると廊下に沿って3つのベッドルームのドア、単独のクローゼット、バストイレルーム。

 

韓国。ソウル。ザ・グランドスイート(The Grand Suite Seoul.)
一部屋目のベッドルーム、クローゼット付。

 

韓国。ソウル。ザ・グランドスイート(The Grand Suite Seoul.)
二部屋目のベッドルーム。

 

韓国。ソウル。ザ・グランドスイート(The Grand Suite Seoul.)
三部屋目のベッドルーム。ここがダブルベッドになっていて一番広く、 奥はこの部屋専用のウォークインクローゼットとビデ付バストイレルーム。

そしてベランダがある。

 

韓国。ソウル。ザ・グランドスイート(The Grand Suite Seoul.)
広いガラスドアがうれしい。

 

韓国。ソウル。ビデ付バストイレルーム - ザ・グランドスイート(The Grand Suite Seoul.)
ビデ付バストイレルーム。

 

韓国。ソウル。ベランダ - ザ・グランドスイート(The Grand Suite Seoul.)
ベランダ。

 

韓国。ソウル。廊下 - ザ・グランドスイート(The Grand Suite Seoul.)
廊下を通ってリビング側に行くと…。

 

韓国。ソウル。玄関のクローゼット - ザ・グランドスイート(The Grand Suite Seoul.)
右手に玄関の靴箱と掃除機の入ったクローゼット。

 

韓国。ソウル。広いリビング - ザ・グランドスイート(The Grand Suite Seoul.)
ソファーやテレビ、テーブルのある広いリビングがあって、

 

韓国。ソウル。キッチン - ザ・グランドスイート(The Grand Suite Seoul.)
キッチンルーム。

冷蔵庫、食器洗浄機が付いていて食器や栓抜き、皿やコップ類も充実。

 

韓国。ソウル。洗濯機と乾燥機 - ザ・グランドスイート(The Grand Suite Seoul.)
その奥に洗濯機と乾燥機。

 

韓国。ソウル。アメニティ - ザ・グランドスイート(The Grand Suite Seoul.)
バストイレのアメニティ・グッズもかわいい。

 

韓国。ソウル。「Aタイプ」のコンセント - ザ・グランドスイート(The Grand Suite Seoul.)
あ「Aタイプ」のコンセント。

韓国のコンセントは

◇電圧は220V(ホテルによっては110V)
◇形状は丸い電極が2本出ている「SEタイプ」か「Cタイプ」

が多く日本の「Aタイプ」は見たことがなかった。

そのためコンセントの形状を合わせるため「変換プラグ」が必要になる。

今回、充電器のアダプターなどは「100~240Vの全世界対応タイプ」を全員持ってきているが、 「変換プラグ」が2つしかなく、充電計画を立てないと スマホが使えん…、という事態になりかねない。

スマホ4回分充電可能なバックアップバッテリーを2つ持ってきているが、 この2台は容量が大きい分、充電時間もかかる。

よってこの日本と同じ「Aタイプ」の存在はありがたかった。

[2015/11/19時点での宿泊情報]
■ザ・グランドスイート(The Grand Suite Seoul.)
5つ星ホテル
Booking.comで詳細を見る・予約をする >>
◇3ベッドルーム アパートメント
¥24,251~
4人まで宿泊可
朝食なし
—————————
チェックイン 15:00~00:00
チェックアウト 12:00
◇有料ポケットWi-Fiレンタル:22,000KRW。
◇事前予約要の無料専用パーキングあり。
◇冷暖房あり。
◇3ルーム4ベッド、リビング、キッチン、2バストイレルーム、1ウォークインクローゼット、 洗濯機、乾燥機。
◇タオル、ヘアドライヤー、各種アメニティグッズ。
◇無料施設:サウナルーム、フィットネスクラブ、向かいのGrand Hiltonの屋内プール、 フィットネスセンター、バスケットボールコート。
◇有料施設:向かいのGrand Hiltonのレストランなど
◇ソウル中心部とイテウォンへの無料シャトル運行。
◇地下鉄3号線 弘済駅から徒歩15分。

 

>> ソウルのホテル情報はココをクリック。


■海外充電事情■
[2019/06記]

海外SIMを手配し海外でスマホが使えると、

・航空券のeチケットもスマホ提示で済んだり、
・ホテルの予約もスマホで出せたり、
・旅行先で情報をググったり、
・Mapで現在地を調べたり、
・地下鉄の路線図を確認したり、
・事前予約のクーポンを提示できたり

と色々と便利。

そこでスマホの充電をどうしているかという話。

■サンワサプライ 海外電源変換アダプタ

ボックスタイプでこれよりも安い物もあるが、実際に現地に行ってみると、コンセントが日本のように平たんではなく、丸い窪みの奥にある物も多く、ボックスタイプだとコンセントのジャックに届かないという事があるので僕はこのタイプを持ち歩いている。

また、コンセントが壊れている事や、ジャックが緩々という事も結構あるので、一箇所ちゃんとはまるコンセントがあるとそこに変換アダプタを接続し、そこからたこ足状態に充電する。

■変換プラグ付き海外旅行用変圧器

家族旅行だと、各自がスマホとバックアップバッテリーをもっているので一気に10台の充電が必要という事になる。

海外でスマホが使えるのと使えないのでは行動の時間的な問題、行動範囲の問題に大きな差が出るので、その大前提となる「充電問題」はきっちり対応しておきたい。


-->