クラスヌィ・ヴィンペル記念艦

ロシア・ウラジオストク。クラスヌィ・ヴィンペル記念艦

こちらはクラスヌィ・ヴィンペル記念艦近くに停泊する現役の軍艦。

位の高い将校が乗船しているようで甲板では兵士が慌ただしく動いていた。

 

ロシア・ウラジオストク。クラスヌィ・ヴィンペル記念艦

クラスヌィ・ヴィンペル記念艦に関する碑石。

 

ロシア・ウラジオストク。クラスヌィ・ヴィンペル記念艦

記念艦の入口には誰もいないので勝手に入る。

すると女性が出てきて入艦料一人50ルーブル(約84円)を払う。

 

ロシア・ウラジオストク。クラスヌィ・ヴィンペル記念艦

乗ってみると意外と奥行きがない。

 

ロシア・ウラジオストク。クラスヌィ・ヴィンペル記念艦

操舵室の上、二階、三階と登れる。

 

ロシア・ウラジオストク。クラスヌィ・ヴィンペル記念艦

クラスヌィ・ヴィンペル記念艦の操舵室。

おぉ…。現代の軍艦には乗ったことがあるが…。

この頃の軍艦ってこんなシンプルなの…。

5分ほどでクラスヌィ・ヴィンペル記念艦を降りる。

「アンディ、腹減った。シーフード食いてえ。」

 

シーフードレストラン「Port Cafe」

ロシア・ウラジオストク。シーフードレストラン「Port Cafe」

コムソモリスカヤ通りまで車で移動しアンディお勧めのシーフードレストラン「Port Cafe」に入る。

 

ロシア・ウラジオストク。シーフードレストラン「Port Cafe」

シーフードレストラン「Port Cafe」の店内。

 

ロシア・ウラジオストク。シーフードレストラン「Port Cafe」

昼なのでアルコールは避ける。

左のポットが可愛い。

醤油とオリーブオイル。

 


 

ロシア・ウラジオストク。シーフードレストラン「Port Cafe」

ロシア・ウラジオストク。シーフードレストラン「Port Cafe」

日本でもスープを飲む習慣が僕にはないが、アンディは必ずスープを注文する。

これはシーフードのスープ。

他にもボルシチを注文していた。

…でもまあ、具だくさんでスープとは言っても飲むというより食べるスープといった感じ。

 

…うま~。

…アンディ言っていい?

沖縄でアンディに作ってもらった君が「ボルシチ」って呼んでたスープ。

 

…あれ、ボルシチじゃないね。味が全~~~く違う。

 

ロシア・ウラジオストク。シーフードレストラン「Port Cafe」

海老、牡蠣、帆立、蟹などが乗ったシーフードの盛り合わせ。

さすが港町。

 

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ポートカフェ(ロシア・ウラジオストク)


   
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